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株式投資の基本から応用まで、ただ目先の売り買いにこだわらず、株式投資の実力と実績が上がるような内容にして行きたいと考えております。
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急騰パターンにも色々ありますが、今日は貴方が安心して、一番扱いやすい上昇パターンをご紹介します。

これから紹介するパターンは貴方が短期売買を得意としているか、長期売買を得意としているかは関係なく儲かる筈です。さてそのパターンとは・・・。

今日これからご紹介する急騰パターンを、最近の相場で顕著に示現している銘柄を例としてご紹介してみます。

例によって、チャート・ブックかヤフーのファイナンスで東証一部5476の「高周波」をご覧ください。

先ほど短期売買の方も、長期売買の方も関係なく儲かるパターンと言いましたが、ご覧のチャートの「日足」も「週足」も特徴的なことは、昨日ご紹介した「押し目をつくってから急騰」するパターンと異なって「踊り場」をつくりながら「急騰」する形です。

この形ですと比較的長く株を持っている方も嫌な思いをしなくても済むので安心して持続でき、しかも大きな利益につながります。

ところで、このパターンは際限なく続くのでしょうか。
そんなわけはありませんよね!それでは何時まででしょうか?これは、「エリオットの波動論」で解決できます。

以前にもご紹介いたしましたが、まだ、「エリオットの波動論」をご案内されてない方のために今回の分析に必要な部分のお話をしますと、株は「上昇→下降(踊り場)→上昇→下降(踊り場)→上昇→下降(踊り場)」(日足)をワンサイクルとして。これを三回繰り返します。本当は、もっと緻密なのですが今回は、概略の説明にとどめておきます。

必要なのは、急騰パターンを貴方が利用して大いに儲けることが目的ですから。それでは、良いパホーマンスを!

あまりにも結果が出すぎるので、ちょっと公開をためらっていましたが・・・この方法で実践すると・・・「超短期投資分析作成マニュアル」

貴方も毎日が給料日 「伝説のデイトレーダー」で株式長者に挑戦。
END
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