株式投資の基本から応用まで、ただ目先の売り買いにこだわらず、株式投資の実力と実績が上がるような内容にして行きたいと考えております。
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昨日より実質来年いりとなった東京株式市場は、「掉尾の一振」(とうびのいっしん)も先取りするエネルギーの強さを示し、株式分割権利落ちのソフトバンクが堅調に推移したことも市場心理の好転につながり、平均株価は終値で前日比225円21銭高と年初来高値を更新して引けました・・・。

ところで、本格的な冬を前に例年になく寒波の訪れが早い日本列島!インフルエンザは史上2番目の早さで流行の兆しが現れ、小中学校の学級閉鎖も増えているようです。

これは、比較的流行が早かった去年よりも1ヶ月も早いということで今後への警戒が必要です。

しかし、このような材料さえも見逃さないのが投資家の投資家たる所以です。

既に材料としてはでていますが、今後、厳しい寒さが続けば更に悪化することも考えられ、「日清紡」や「ダイワボウ」の「抗ウイルス不織布」は大材料になることも考えられます。

昨日もダイワボウは大幅高でしたが、日清紡は材料出現で大幅高後、持ち合いにはいっているので、タイミング良く入れば投資効率もあがる可能性大です。

現在のインフルエンザはA型とB型ですが、なんといっても鳥インフルエンザの人間型の流行だけにはならないように願いたいものです。

一昨日の信用規制強化の売りも上昇のエネルギーに変える、この力強い相場の勢いに乗っていくことが大切です。

丹念に押し目をひろいながら!

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信用残が5兆円と膨れ上がり、東証も信用取引規制強化を検討しはじめたことを嫌気して昨日の東京株式市場は、反落いたしましたが、貴方はこの信用規制強化が実施された時、相場の行方はどちらに動くと思いますか?

ところで、今日は1月相場を新興市場で狙ってみたらというお話です・・・。

1月は新規上場がまったくない新興市場の需給は大幅に改善されます。

いままで新規上場株に投資資金を吸収されていた既上場の有望銘柄へ買いが集まることは明白です。

ここで、注意しておきたいことは、新興市場の場合、買われる銘柄と見放されている銘柄は極端な隔たりがあるということです。

つまり、貴方が新興市場で買ってよい銘柄は、唯一点、好業績、業績変化率の高い銘柄に搾って良いということです。

例えば、新値抜けの初押し銘柄の反騰タイミングを買う。
持ち合い放れ銘柄に乗る。
上値抵抗線を抜けた瞬間の銘柄を買う。
抵抗線抜けの初押し銘柄を仕込む等の戦略をたてることができるでしょう。

そこで、前述の信用規制強化が実施された時の方向性ですが、昨日の下げでも分かるように、弱気筋の台頭も考えられます。

一時的な調整の覚悟は必要なもののどうしても相場を上げなければならない、大国の意思が働いている以上、一度上昇波動に乗った相場は、行き着くところまでいかなければ終わらないということも認識しておきましょう。

調整には立ち向かうことは禁物!調整後は強気の作戦でいきましょう。

でも、まだ先の話です。

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今年も残すところ、今日を含め4日となりました。

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セブン&アイがそごうと西武百貨店を傘下に持つミレニアムリテイリングの発行済み株式の65%を取得し、経営統合すると正式発表したことを好感して流通・小売業に買いが集まり、引き続き不動産を中心とした内需関連銘柄が堅調でした。

さて、今回のセブン&アイとミレニアムの経営統合は、多様化する消費者の行動を的確にとらえ、これに続けとその他流通業の再編を刺激するきっかけとなるのでしょうか・・・。


今回の経営統合でセブン&アイ・グループの総売上高は7兆5000億円と日本で1位、世界で5番目の大流通グループとなります。

業績不振から、西武系列だった西友は世界ナンバー・ワンのウォルマートが事実上買収、出資比率は5割超で完全子会社化しました。アメリカ発世界一のお手並み拝見といったところです。

一方、鳴り物入りで日本市場に参入した、世界第2位のカルフールは、参入当時珍しさもてつだって健闘したものの、やはり日本人の商品に対する見る目の厳しさと、消費行動を的確につかみきれずに撤退を余儀なくされました。

今後、日本勢のイオングループや新生となったダイエーなどの動きはどんな方向性を示すのでしょうか?

まだ、再建の緒についたばかりのダイエーはともかく、いままで1位の座を堅持してきた、イオングループの動きには注意をはらっていきたいところです。

何かこの頃の産業界を見ていますと、暗かった数年前の後ろ向きの合従連衡とは異なり、その底流にはダイナミズムを感じます。

何かがおおきく動き出していることは、株価を見てもあきらかです。遅れずについて行きましょう。

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昨今の株式市場で再三にわたって話題となるM&A(企業買収)TOB(株式公開買付)は、投資家サイドとしても見逃せません。

ご存知、ライブドアーや楽天のフジテレビ、TBSの買収劇は記憶に新しいところです。
そこで、今日は狙われやすい企業を知っておいて儲けの種にしようというお話です・・・。

もし貴方が、企業を買収しようとする側の経営者でしたら、ゼロから新事業を立ち上げるよりも、業界でもそれなりに成功している企業を買収して、自己の企業を伸ばす方がスピードが速く、しかもリスクも少ないと思うでしょう。

そこに既存企業の買収の大きなメリットがあるのです。

しかし、もう一方、企業の成長のためではなく純粋にキャピタル・ゲインを目指すために株式を買い占める場合もあります。

よく話題にのぼる、村上ファンドなどの買収行動は、このような投資行動に当てはまるものといえます。

彼等は、対象となる会社の保有する資産に目をつけて買収し、企業価値を高めて(又は売却価値の高い会社買収して)売却するのです。

特に、資産(現金が豊富)の豊富な会社で市場価格(株価)が安い会社は狙われやすいのです。

例えば、一株株主資本よりも極端に株価が安い会社で、固定資産の価値が毀損していない(評価損のない)会社は、もしその株を当該価格で買ったら、買った時点でもう利益がのっていると同じです。

極端なことを言えば、その時点で買収して会社を解散すれば、残余資産の分配にあずかるだけで儲かるのです。

株価が暴騰する前に、このような会社を探して仕込んで置いたら、貴方は儲かることが保証されたも同然です。

ヒントは「現金同等物」が多く、株価が「一株株主資本」よりも安い銘柄です。

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株式相場は、景気変動を如実に映して上下動を繰り返しています。

その景気変動には、長期循環・中期循環・短期循環等、色々な周期で変動しています。

そこで具体的な波動(景気循環)の種類をあげて、貴方の景気に対する理解を深めていただきますと・・・。

○ コンドラチェフの波(約50年周期のスーパー・サイクル)
○ ジュグラーの波 (約10年周期のサイクル)
○ キチン・クラムの波(約3年周期のサイクル)
○ インターミディエート波(約6ヶ月のサイクル)
○ マイナー波    (約6週間のサイクル)

以上、長期波動の中に短期波動がそれぞれ含まれる形で様々な波動が存在しています。更に、株式相場では日足サイクルとして細かく見てゆくこともあります。

それぞれのサイクルは「エリオットの波動論」で説明することができます。

一波動は「上昇一波動 → 下降一波動」の二つの波動から構成されます。そして、上昇一波動の中には更に小さい波動が含まれています。

その波動は;
(上昇一波動の中に)「上昇→下降→上昇→下降→上昇」の五波動があり
(下降一波動の中に)「下降→上昇→下降」の三波動が含まれています。

つまり、大きな波動の中に更に小さな上下八波動が含まれて構成されています。

ここでこの習性を投資に応用する場合には、長期で見て行きますと「上昇五波動→下降三波動→上昇五波動→下降三波動→上昇五波動」で上昇します。

また、下降する時も「下降五波動→上昇三波動→下降五波動→上昇三波動→下降五波動」の順でさげます。

この他に「エクステンション」の説明もしたいのですが、複雑になりますのでここは省略します。

なんだか「難しいな~」と思われた方、心配なさらないでください。 一応「そういうことなのだ」くらいの理解でかまいません。
大切なのはこの上下の波動を捉えて利益をだすことです。

ここで、しっかり理解して頂きたいのは「どんな株にも波動の上下がある」ということです。

そして、この波動の「谷」で買い「山」で売りの繰り返しで、効率よく利益を実現できるということを理解して頂きたいのです。

そのためには、波動を計るテクニカル分析が必要です!

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このサイトでは再三にわたって、外人投資家の動向について言及しておりますが、これは東京市場が皆さんの思っているよりもグローバル化されてきていることに注目しているからです。

昨今の外人投資家の売買高は50%を超える水準まできています。

この状態は今後、更に強まる傾向にあるのです。
そこでこの傾向を上手く利用していこうというのが本日の内容です・・・。

外人投資家の動向はこれからの日本株を占う上で絶対に無視できないことは貴方も認めるところと思います。

外人投資家の主力をなすグローバル・マネーは世界中の金融市場に情報アンテナを網の目のように張り巡らし、常に情報を先取りしています。

一面では、彼等の行動は批判的に見たい気持ちもありますが、反面この行動を利用しないてはないといえます。

彼等の行動は「機を見るに敏」ということは何度も言及していますが、その行動を正確に掴むツールとして、あまり知られていませんが、「会社四季報」の格付け欄の下部に記載されている外人投資家の持株比率の2期比較を利用すると便利です。

大切なのは、決算期末・中間決算期末の2期比較で連続上昇している銘柄は、現在並びに将来のお宝・有望銘柄になる可能性が高い銘柄といえます。

ただ気を付けなければならないのは、余りにも保有比率が高い銘柄は、一気に売り込まれる危険性をはらんでいることです。

ここで、威力を発揮するのが、テクニカル分析の手法だということを、投資家の間で気がついている方は少ないようです。

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昨日の東京株式市場は3日続けての大幅高の後だけに、一時、日経平均は200円近く下げる場面もありましたが、引けてみれば16円20銭安で強さだけが印象として残る展開となりました。

TOPIXは更に強く1.51ポイント高で来年の相場を暗示・示唆している内容となっています・・・。

昨日の相場で目立った動きは、先般の日清紡に続いて、ダイワボウが鳥取大学と連携して鳥インフルエンザ・ウィルスを1分間で99.99%減少させる効果がある「抗ウイルス不織布」を開発したと発表してストップ高を演じました。

今後この手の材料には注目しておくことは千載一遇のチャンス掴む上で大切といえます。

薬品株にも目を向けてください。なにしろ癌・エイズと並んで世界的な医学の課題なのですから。

さて、来週は今年最後の立会い週ということもあり、投資家の間でも色々な思惑がとりざたされる取引内容となるでしょう。

投資主体別売買動向では、この半年ほど外人投資家の買い越しが続いておりましたが、今週、6月第3週以来の売り越しになりました。

このサイトでも再三クリスマス休戦を唱ってきましたが、ここで裏付けられたかっこうです。そうすると、今回の上昇は、黒い目の外人の買いということでしょうか!何とも心強い限りです。

来週からはクリスマス休戦中の外人が再度参戦してくるでしょうし、今月で外人の年度末も終了しますので、運用できる資金のたがが外れて新年には更なる資金の流入が見込めます。

ここは来年の仕込み場と考え、安いところは外人に先回りして拾って置くのが上策でしょう!

負けるな日本の投資家!

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昨日の東京株式市場は、一時、360円を越える上昇を見せ、1万6010円17銭と1万6000円の大台に乗せました。

年末特有のマイナス環境をものともせず、売り方の玉を踏み上げて更に買い上がる相場は、どうもクリスマス休戦とは関係のない「オイルマネー」の流入も一役かっているようです・・・。

昨日言及しました、今週中の高値更新期待もあっさりとクリアー、短期調整を繰り返しながら更なる新値取りのパターンは今後も継続することを期待したいものです・・・。

昨日の東京株式市場は、やはり一昨日、森トラストがJR東京駅八重洲口北側の再開発地区を米保険大手のAIGグループに周辺の公示地価と比べ2~3倍の水準で売却すると報じられ、引き続き不動産セクターが買いを集めて相場を牽引しています。

今後の主力のテーマとして「中国関連」と並んで大きく育ってくると内需の関連銘柄の循環物色が好回転となって日経指数を更にアップさせていくはずです。

鉄鋼セクターが一部の特殊鋼関連銘柄を除いてボックス圏で推移しておりますが、次から次へ主役が代わって買われる相場は、大相場の極めて顕著な特徴です。

このへんを押えた銘柄選択も今後の戦略として心得ておきましょう。

ともあれ、今週の高値更新期待に応えてくれた相場に感謝!

しかし、常に冷静に目先調整局面に注意してください。
願わくば、三尊型の最悪パターンにならないことを祈って今後に期待しましょう!

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昨日は懸念を払拭し、指数、個別とも上昇いたしましたが、出来高等のエネルギーを見る限り再度の目先調整は否めません。

今週中に高値をクリアーして来れば、更なる一段高も可能か?一方、出来高移動平均の下降傾向が鮮明になってきています・・・。

昨日の相場の主役は、内需関連株!特に不動産や建設、商社、百貨店株を中心とした内需系銘柄へ買いが集中していました。

その背景には、政府が発表した早期デフレ脱却予想を好感しての買いが集中していることです。

その中で何と言っても顕著なセクターが不動産。
新聞報道によると、森トラストが東京駅前の再開発地区をAIGグループに4000億円超で売却するとの報道があり、これを受けて不動産株が軒並み高となって相場を牽引しました。

しかし、出来高から伺えるように外人不在の相場が、どこまで上昇エネルギーを持続できるかが、今後の相場を占う上で大切になってきています。

ここは、個別銘柄並びに業種セクターの日替わり物色を上手く利用していくのも一つの美味しい手段です。

個別を見ていて、1日目の飛び出しを14時過ぎからチェック、大引けの強さを確認して買いをいれて一晩株を抱いて寝てください。

翌日大幅高するか、高寄りして下げるかを見計らって利の乗ったところで利食いという方法が通用しそうです。

特に、デイトレの方は一本釣り銘柄に集中することをお忘れなく!

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一昨日の日経平均は、ようやく4日ぶりに大きく反発218円高で取引を終了しました。

しかし、中身を見てみると内容的には、所々で今ひとつ上値を狙うには力不足の感を否めません。
昨日の相場の内容によっては買い方の人はもう少しの我慢が必要になりそうです・・・。

一昨日の上げでホット一息ついている方もいらっしゃるかと思いますが、投資成績の方は如何でしょうか?
昨日の相場が内容的に強いエネルギーをしめすことを願っていますが、果たして結果はどのようになりましょうか?

一昨日の内容を見てみますと、売買高概算 17億2685万株 売買代金概算 2兆1470億円となっています。

これを16日の先週末の数字と比較して見ますと16日は、売買高概算 24億5802万株 売買代金概算 2兆8260億円と日経平均は大きく上げてもエネルギー不足は歴然としています。

更に騰落銘柄数を見て見ますと 値上り銘柄数 723 に対して 値下り銘柄数 846という内容になっています。

日経平均もTOPIXも大きく上げていながら実質的には値下がり銘柄数の方が多いという逆転現象が示現しています。

このような現象は時々おきますが、一昨日は多少為替が円安に振れたことを好感して、一部の日経225の構成銘柄に買いが入り指数だけが値を上げた、いわばドレッシング買い的な相場といえます。

昨日の内容次第では、もう暫く調整局面を覚悟しなければならないでしょう。

でも私たち投資家としては、お正月の餅代ぐらいは稼ぎたいのが人情です。「掉尾の一振」(とうびのいっしん)を期待して待つことにしましょう!
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移動平均線を上手に利用すると投資パフォーマンスは上がります。

移動平均は日数の設定が重要ですが、中長期の投資スタンスにマッチした日数を設定することを心掛けてください。
その上で株価の変化との相関関係を検証してみると高い利益を実現できます・・・。

中長期の期間設定をすることは、株価が毎日変化して上か下か惑わされることが多い中、上昇中なのか下降中なのかを判定できることで、買っていいのか売りなのかが明解になります。

勿論、移動平均線は株価の遅行指標ですから、株価の後追いになります。
そこで、色々な株価理論と組みあわせて使うことも考えてみましょう。
例えば、波動理論でポピュラーなエリオットと組みあわせると、移動平均が上昇中であれば、エリオット第一波動が押し目から第二波動に乗り始めた時に買いに入れば合理的です。

ここでは、貴方の売買のヒントにつながる、買いシグナルの一部をご紹介しておきます。

この判定法を貴方なりに応用してみてください。

(A)下降中又は横ばいの移動平均線を株価が一旦上に抜け、押し目をつくってから前の波動の安値を下回らずに上昇し始めた瞬間に買いにはいる。

(B)移動平均線が上昇中で、株価が下がるか横ばいで移動平均線に接っするか少し下回ってから反騰し始めた時

その他にも色々考えられます。

貴方の自主ルールを考えて大いに儲けてください。

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買い場(波動の谷)、売り場(波動の頂上)を分析できる手段を持っているかかどうか、この部分ですね。。。
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日経平均も一昨日の当ブログで指摘した原因で調整色が強くなっておりますが、個別の銘柄を見ますと大きく値を飛ばしている銘柄はたくさんあります。

こんな時こそ個別銘柄の一本釣りを狙うことが投資パフォーマンスの向上につながります。今日は、簡単にできる急騰銘柄の一本釣りテクニックをご紹介しましょう・・・。

本日の表題にも記してありますので、賢い貴方は、もうお分かりですね!

そうです、「値上り率上位銘柄」を利用して動意づいている銘柄を探し出そうという、とてもシンプルな方法があります。

ここで一番気を付けなければならないのは、天井圏にさしかかっている銘柄は、絶対に買わないということです。

この「値上り率上位銘柄」の中には、ようやく煮詰まってきて、これから急騰トレンドに入っていく銘柄と、もう上昇終盤を迎え誰が「ババ」を掴むかという危険な銘柄が混在しています。

そこで、貴方は「値上り率上位50傑」くらいまでの銘柄の中から、鎌首をもたげてきた銘柄を探しだしてください。

この検索は、たぶん貴方が口座をお持ちの、証券会社のHPサービスに付随しているはずです。

細かい、銘柄選択の条件と分析法はありますが、ここは申し上げられません。

もし、ここで公開してしまったら分析表を買われた方から抗議が殺到してしまいますから。

ここまでヒントを差し上げましたので「値上り率上位」の銘柄の中から、ご自分で「お宝銘柄」を探すことにチョット努力すれば、大きな利益にありつけるわけです!

ご自分の儲けのためです。頑張って探しましょう!

お宝銘柄の発掘法は下記マニュアルで解説しています。
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全体の相場が調整中の時に、中期で投資することのリスクはどなたも感じていることでしょう。

そんな時には、一本釣り銘柄のデイトレードで早めの利食いを狙ってみたら面白いです。

デイトレの、丸秘法則や丸秘ノウハウを使えば、他人が中期保有で含み損をかかえて四苦八苦している間でも、貴方は悠々と利益を獲得できるのです。

今日は、そんなノウハウ満載のe-Bookを紹介します。ずばり「稼ぐデイトレ・テクニカル・マニュアル」・・・こんな方法があったのですね!

概略は以下の通りです。これ以上詳しい内容はいえませんが、詳細は「目からウロコの丸秘テクニック」を公開しています。

■デイトレの準備
  実践に入る前に、デイトレに必要なツールを説明します。

■デイトレ運用術
  あなたの資金に合せた資金運用方法とは・・・

■100万円を半年で1,000万円にしてしまう銘柄選択の基準
  1,000万円の利益を獲得するための最低条件とは・・・

■実践デイトレード
  実際の取引開始までに行わなければいけないチェックポイントとは・・・

■応用デイトレード
  デイトレを応用し、更に大きな利益を得る方法とは・・・

■リスクマネージメントの導入

■これであなたも伝説のデイトレーダー

このマニュアルを手に入れることで、あなたは少なくとも 大きな宝物を掘り当てる「黄金の手」を獲得したも同然です。

こんな、お礼のメールがドンドン入ってきています。

「久しぶりです。I.Hです。マニュアルで説明された丸秘急騰銘柄を集中的にトレードをした結果、情報を買う前よりも利益率が上がってきました。
おかげさまで先月は途中からで投資資金の30%、今月は19%(12/11現在)くらいできています。」

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急激な円高が進んでいます。今回の下げは色々な複合的原因が考えられます。
第一は、円安メリットを享受してきたハイテク、輸出関連銘柄の売り、急激に上昇してきた相場の過熱感、クリスマス休暇を前にした外人の売り、日本の相場の年末特殊要因としての算益通算など・・・。

チャートを見てみますとトヨタやファナックなどの形は 下げパターンに入っているように思われます。 以前から年末要因と外人の一時休戦については言及して参りましたが、今回の急激な円高は、105円から120円までの円安で上昇してきた輸出関連銘柄にとってはカウンターパンチになったかっこうです。

しかしながら、この年末が過ぎれば円高以外の要因はなくなります。

ここでチョット思い出してください。
今回の相場の牽引役はハイテクや輸出関連銘柄だったでしょうか。

そうではなかったですネ!そうです、思い出したでしょうか。
内需関連銘柄です。

では、この円高は、日本経済の不調が原因の円高でしょうか? これも、NOですね!

とするならば、外人にとってこの円高で日本株の購買力が上がっていく訳です。

まだ100%本調子とは言えないまでも、日本経済は長いデフレから脱却してようやく長期成長トレンドに乗り始めようとしています。

外人から見ればこれほど魅力的な市場はありません。

来年は、さらに右肩上がりの長期のトレンドが見てとれます。

むしろ、ここは長期の上昇を持続させるためにも、ここで踊り場をつくることはとても相場にとっては良いことと言えます。

ただ、一つ気になることは、来年から始まる財政再建を国民に負担させる増税路線が相場の頭を押えないかが心配です。


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昨日の東京株式市場は、アメリカの金利引上げ打ち止め観測、日銀短観の企業収益の改善報道を好感して寄付き直後は高値追いで推移しましたが、その後、過熱への警戒感と利益確定売りで大幅反落、今年3番目の314円安の大幅下げとなりました。 

さて、今日は、上昇トレンドでの押し目買いの注意点とタイミングのお話です・・・。

株価が上昇トレンドに乗っている場合、当然上昇過程では、新値を取って押し目をつくり、その繰り返しで上昇していきます。

よく相場を理解している投資家は、初新値をとった銘柄の押し目を買います。いわゆる相場の格言にある「新値どりの初押しは買い」を忠実に実行している方で確立が高くて値幅のとれる投資法です。

ところで押し目を買う場合はどのようなことに注意しなければならないでしょうか?

下がったところを唯単純に「感にたよって」買えば良いのでしょうか?

それとも押し目から反発しはじめたところを狙って買えば良いのでしょうか?

ただ押し目を買えばよいと言いますが、この押し目を買うことはとても難しいことなのです。

そこで今日は、前提として上昇トレンドに乗っている銘柄とします。
(下降トレンド銘柄は押し目から更に下げてしまうことが多いので)

高値をとった銘柄が下がり始め押し目が確認できました。

これは貴方にとってチャンスです。ここで注意したいのは、一回の下げで切り返すパターンと2回の谷をつくって切り返してくるパターンです。

2回の谷パターンの場合は、最初に下げ始めた時の下降角度で大体の上値抵抗線を描き、押し目から上昇反転し始めた株価が、この抵抗線を抜けた瞬間に買いに入る方法です。

ところで、一回で切り返すパターンはどの様に対処したら良いのでしょう。この一回は上がってみて始めて一回と解ります。

それでは、そのまま見過ごしてしまうのでしょうか。

この場合は、前の高値を越えた瞬間から買いに入る方法が良いと言えます。
でも、できれば反転し始めた時点から買いに入ればもっと大きな利益がとれるのですが・・・。

そのためにはテクニカル分析を併用することによって解決できます。

株式投資では、羅針盤としての分析手法を持っている人が最後は笑うのです。

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もう貴方がこのブログを読んでいる時は、来年の成長率の見通しが発表されているでしょうが、予測段階では、経済成長率が実質で1.8%、インフレ率0.5%とのことです。

ようやく長い長いトンネルを抜け出すことができるのでしょうか・・・?

バブル崩壊後、十数年間の資産デフレが日本経済を覆い財政政策でお金をつぎ込んで、立て直そうと何度となく努力してもデフレをくいとめることができませんでした。

小泉内閣の不良債権処理の早期決着と行財政改革が功を奏して(結果的に)ようやくデフレ脱却宣言を発表できるところまでこぎつけてきました。

本来、理想的な資本主義経済の発展過程は、クリーピング・インフレーションを伴なった経済成長です。

クリーピングとは「忍び寄る」という意味で、インフレだとは誰もが感じていないが、時がたって気がついたら物価が上がっていたというぐらいのインフレです。

経済が成長しているかは、「名目成長率」からインフレ率を差し引いた「実質成長率」が基準となります。

来年の予測では実質1.8%の成長とプラス成長ですが、何よりも喜ばしいことは長い悪性のデフレから脱却できるということです。

ここで株価への影響を考えておきましょう。

デフレでは、物の価値が下落していきますので、相対的にお金の価値が高くなります。

人々は、富を貨幣の形で持とうという行動をおこしますので、消費は細ります。

反対にインフレは、物価が上昇することによって「貨幣価値」は相対的に低下していきますので、多くの人は物で富を持とうとします。

昨今の株価の上昇もこのような経済の先読みで買われている訳で、これからもこの傾向は続きます。
但し、悪性のインフレはダメですよ!

これは「黄金のセオリー」ですのでお忘れなく!

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デフレ脱却期待や、12月の日銀短観(14日発表)に対する楽観的な見方もあり、根強い物色意欲が継続して、12日の東京株式市場では、ほぼ全面高、日経平均株価は334円高と改めて買い意欲の強さを示しました。

9日の本ブログで指摘しました、今週頭にジェイコム株発注ミスの下げを埋めて平均株価が上回ってくれば、上昇期待の継続となる・・・と。

ところで、先週の土曜日のことです。私事になるのですが、ある知り合いの靴屋さんにチョット所要があって伺いました。

所要を済ませて世間話をしていたところ、お店のご主人が株の話をし始めました。

よくよく聞くと、先日取引先の会合があって、一通り会議が終わったあと雑談をしていたところ他のある靴屋さんが、「今、インターネットで株をやっている」と自慢下に話し始めたそうです。

インターネットでは普通注文に比べて遥かに「手数料」が安いので・・・、そして、大儲けした自慢話に花が咲いたらしいのです。

ここで彼等の儲けた話をご披露するつもりは毛頭ございません。

それよりも、普段、株の話の「かの字」も話さない靴屋さんまでもが、株の話しをするようになったことを指摘しておきたかったのです。

このような現象に遭遇する度に、私は相場の過熱度のバロメーターとして記憶しておくことにしています。

「ここまで株が注目され始めてきたのだなー!」と。

いつも、熱をさますような、お話をすることが多いですが、株式投資は「臆病ではなく」そのくらいの慎重さがあって良いと思います。

しかし、相場は途中、中期調整を挟みながらも上昇トレンドは揺るぎないものと言えましょう。

家庭を貞淑に守っている主婦が株式投資に奔走するようになったら・・・危ないですよ!

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来年1月末で退任するグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長の後任に、ハーバード大卒、元米プリンストン大学経済学部長、大統領経済諮問委員会のベン・バーナンキ委員長が決まっておりますが、就任早々にもフェデラル・ファンド・レート(FFレート)の引き上げ打ち止めが現実的になってきました・・・。

グリーンスパン現議長は、住宅バブルをソフトランディングさせ、不動産があまりにも過熱しすぎて、結果的に、大暴落を引き起こさせない為にもFFレートを絶妙のタイミングで引き上げてきました。

その一方で、金利上昇による不況を招かないために、米企業の海外投資利益をアメリカ国内に還流させ雇用と投資を促進させる時限的な減税政策を遂行しています。

この、神業とも言える政策によって、米経済も国際経済も安定を保ちながら次のステージに移行しようとしています。

一般的な見方としては、後1回ぐらいのFFレートの引き上げで、頭打ちという観測が流れています。

これは、ここまで政策的には必要不可欠だったのですが、FFレートを引き上げておくことによって、バーナンキ氏が今後の政策を弾力的に運用しやすくしておくという一石二鳥を演出したということに他なりません。

今後、FFレートが打ち止となれば、ここのところもたついていたニューヨーク株も大きく上放れる可能性があります。

更に、アメリカで潤った外人の投資資金が日本市場に流入してくることは確実なのです。

この結果、東京市場はどうなるか、貴方はもうお分かりですね!

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今日は、聞きなれない言葉かもしれませんが、「上がるから買う、買うから上がる」です・・・。

実はこの言葉は、私がまだ投資顧問会社にいたころの話に遡ります。

その頃の日本経済は、正に飛ぶ鳥を落す勢い!すなわち「バブル」の絶頂期でした。

その頃の政権は、「高度情報社会」「超高齢社会」を標榜して登場した中曽根内閣の時代でした。

そのころアメリカはレーガン大統領の時代で今の小泉・ブッシュではないですが「ロン・ヤス」と呼んで蜜月ぶりを世界にアピールしていました。

しかし、そこはしたたかなアメリカ。自国の負の遺産「貿易赤字」と「財政赤字」(双子の赤字)を解消するために、日本に強く「内需拡大」をして「莫大な貿易黒字減らし」をせまってきました。

「貿易立国」でしか生きるすべの無い日本ですから、貿易量を減らすわけにはいきませんので、為替政策を通じてアメリカへドル資金の還流を促す政策をとったわけです。

それが有名な「プラザ合意」で、$1=230円を一気に$1=100円に持っていく政策でした。一方で内需を拡大する為に金融政策では流動性(市中に出回るお金の量)を高めて、円高による不況を乗り切る政策に打って出ました。

それでも、繊維産業や雑貨等の輸出産業はバタバタと倒れていきました。

その反面、国内には沢山のお金がだぶついていましたので、使い道の無いだぶついたお金が株や不動産投資に向かったのです。
これが、バブルの始まりです。

前置きが長くなりましたが、「上がるから買う、買うから上がる」とはその頃のバブル相場を端的に表した名文句だと思います。

ここからが、大切です。私の言いたいのは、株式相場に投資家として又は何らかの形で関係している貴方に、もしこの「上がるから買う、買うから上がる」と似たような標語が聞かれるようになったら警戒してください、といいたいのです。

ご存知のとおり、その後の日本経済は、「失われた15年」でした。

株価は38900円から7600円まで下げたのです。

数ヶ月前に、こんな話が私の耳に飛び込んできました。

新日鉄がまだ250円以下の時でしたが、この株を1000円までのつもりで買っていると。

考えてみれば、バブルの絶頂期には800円以上していました。
その話を聞いてからあれよあれよという間に330円台です(買うことを奨めているのではありません)。

バブルでは石川島でさえ1500円以上でしたから。
「上がるから買う、買うから上がる」この言葉には気を付けましょう。

今日の記事を読んで「株は政策にあり」の意味がお分かり頂けたと思います。

ネット上に何千と株式のサイトがありますが、銘柄情報ばかりに気をとられず、時には森を見てくださいね!今より数倍の利益がとれますよ!

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昨日の下げは果たしてジェイコム株の発注ミスによるものか?

昨日、新規上場ジェイコム株に対して、誤った発注により乱高下した株価が原因で(連想が働いて)日経平均が今年3番目の下げを演じた。

とテレビ等のマスコミでは、この下げを発注ミスが原因というコメントがありましたが、果たして本当にそのような短絡的な原因で下げたのでしょうか・・・?

昨日東証マザーズに上場したジェイコム株が朝方乱高下を演じた。

67万2000円の初値を付けた直後、入力ミスと見られる大量注文が出てストップ安、その後の買い戻しでストップ高という急落・急騰が短時間で発生しました。

この事態をきっかけに、日経平均は一旦270円以上下げたあと、機械受注の堅調さもあり一時は、切り返したものの、引けて見れば301円安の安値引け、今年3番目の大幅安となった。

この下落の原因を一部のマスコミは、発注間違いとするコメントをだしたが、このところの過熱感と、更にいつも指摘している年末の特殊事情による当然の調整と見るべきです。

それを証拠にジェイコム株が落ち着いた以後も日経平均は下げて安値引けでした。それよりも重要なのは今後の相場展開です。

そこで、大切なのは今日から来週の頭のかけての相場展開で今後の相場の方向性が明らかになってくるということです。

これだけの下げですから、当然切り返す場面は想定できますが、その切り返しのエネルギーの強さが問題です。

来週頭までに今回の下げを埋めてくるようであれば、更に上値取りの展開が期待できますが、ただのリバウンドで終わるならば、多少の調整局面は覚悟しなければなりません。で

も、少しの我慢です。長期的にはまだまだ上昇相場は続く可能性大です。

もし調整したら、安く買えるチャンスと捉えましょう!
それにしても、今はバブルとは言いませんが、その昔、オランダで起きた「チューリップ」の「球根バブル」の時、家を買えるほどに高騰した「チューリップの球根」をある人が誤って踏み潰してしまった。

それがきっかけで「バブル」が弾けて、「球根の値段」が大暴落したという話があります。今回の発注ミスも似ていませんか!

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昨日のブログでもお話ししましたが、12月特有の事情で、いままでの上値取りのスピードが弱まるのではないかという懸念もありますが、長期的にはまだまだこれからも堅調な相場が続きそうです。

私たちにとって、このような時期に一番注意を払わなければならないのは、売買の仕方が荒くなることです・・・。

ここのところの相場環境は何を買っても儲かりそうな好況が続いています。

でも、つい半年前を振りかえってみてください。
それ以前の相場は、長いボックス圏の動きに終始していた記憶は、まだ新しいですね!

そんな時の売買と銘柄選択は、誰もが慎重だったのではないでしょうか。

昨今の相場環境が好転し、イケイケ・ドンドンのようになってくると、「上がるから買う、買うからあがる」というように、見境なく慎重さに欠ける投資をする方が多くなってきます。

それ故、余計上がるものは上がるわけですが、一種の「ババヌキ・ゲーム」になってきます。

‘89年ころのバブルの時代は、兎に角株でも土地でもそのようなお祭りだった記憶が鮮明に残っています。その後の日本経済はご承知のとおりです。

まだ、このような事を言っている私のような人間がいるうちは、バブルでもなければ天井でもありません。

こんな人間まで「イケイケ・ドンドン」になった時には要注意だということです。

右肩上がりの相場が続いている時こそ、銘柄選びを慎重に、そして丹念に押し目を買いましょう。

くれぐれも、すっ高値に飛び乗らないようにしましょう!

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このサイトでは、外人投資家の売買状況に常に注意を払っておくことが大切ですと言いつづけております。

昨日は久方ぶりに原油高で寄り付き前の外国証券経由の注文が売り先行で始まり、さらに年末特有の損益通算の売りに押されて反落しました。

ところで、何とかこの外人の鼻をあかして彼等だけに儲けさせるのではなく、私たちも儲けましょうというお話しです・・・。

そのためには「敵を知り、己を知れば、百戦して百戦危うからず」という故事にならって、外人投資家の習性を逆手にとって先回りの戦法をとらなければなりません。

そこで外人投資家の具体的な行動パターンを分析してみましょう。

①外人の年度末は12月。クリスマス休暇やその前には買い手控えがおきやすい。
②8月も長期の夏休みをとるため外人の売買が細る傾向が強い。
③今後円高に振れそうな時は、日本株買いは外人にとって魅力的
④ニューヨークダウの上下に日本株はさや寄せする傾向が強い。
⑤原油高で潤った余剰資金の買いがはいる。

などの傾向があります。
そして、持合い低迷相場のある時点から、急激に外人の買いが活発になって上値取りが始まります。

この上値取りが始まる前に、私たちは彼等の売買が細って株価が低迷している時を狙ってタイミング良く仕込むことです。

先回りこそ利益に預かれるということを肝に命じて行動しましょう。

外人に負けるな!

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個別の株式を見ていると、一定の周期で上下を繰り返す習性を持っている銘柄があることに気がつきます。

昨日は、月の騰落率の傾向をお話ししましたが、12月が売られやすいのは、外人投資家の年度末という特殊要因がありますし、9月などは企業の中間決算の不透明性によるものでしょう。

個別の銘柄にも様々な原因で買われやすい時期や、反対に売られやすい時期があります・・・。

例えば、ビール株、飲料株、旅行会社株等が有名です。
これらは、いわゆる「カキイレドキ」が季節によって決まっているからです。
これらの株を「シーズンストック」(季節株)といいます。個別では、キリンビールや森乳、等が有名ですね!

その他、景気変動によって初期に上昇する株、好況の真っ最中に上昇する株、好況末期に上昇する株などもあります。
これらの株を「サイクリカルストック」(循環株)といいます。

このことは、ご存知の方も多いと思いますが、多ければ多いほど、この傾向を利用して益だししようとする方も多くなる訳で、これらの投資家の売買で当該銘柄の季節性や循環性はより顕著になるものと思われます。

この上下動を月足チャートで見ていきますとその傾向がつかめます。

一定の周期で動く銘柄を丹念に拾えば、儲かる確率はだんぜん高くなります。

こういう銘柄のくせは、利用しないてはないと思います。
以下の数字は何を意味しているのでしょう!

1-73 2-55 3-60 4-69 5-48 6-64 7-52 8-56 
9-41 10-53 11-55 12-58

これ、引き算ではありません。一つ一つの数字が意味を持っています。数字の羅列だけで何がなんだか分からない?それはとても正常な方です!

「早くモッタイブラナイデ答えを言えよ」「ハイ、解りました」・・・。

この数字の「 ― 」の左側の数字は「月」を表しています。
また、右側の数字は「百分率」を表しています。何の百分率かと申しますと・・・。

過去、約50年間の月々の相場「騰落率」です。もうお分かりと思いますが;

1―73は過去約50年間の1月相場が上昇した年が73%ありました、という意味です。
同様に、2月が55%、3月は60%・・・という統計になっています。

もう、鋭い貴方ならお分かりですよね!
この月の上昇率の傾向を読みとって投資(株式の売買)に利用できないかということです。

例えば、12月は、株が下げる傾向にありますから、「下がったところを買っておいて、1月の高くなったところで利食う」という戦法が、確率で考えれば有利なわけです。

同じく2月(又は3月)買いの4月売りなども有効ですし、9月は41%と売られる月なのでここを利用しても良いでしょう。

こんなところにも儲けの種はころがっているのですね!貴方も利用しては如何ですか!

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現在東京株式市場には、オイルマネーを含む大量の外国人買いが入ってきており、その背景には日本株への強い先高期待があります。

ところで、1点押さえておいて頂きたいポイントがあります。

それは、以前にも言及してございますが、年末を控えて納税額を少なくするため年間の株式取引で出た利益を圧縮しようと、あえて損切りの売りを出す個人が今後増えてくることが想定されるという点です。

最近嬉しいお便りを頂きましたので、ご紹介したいと思います。

(Iさんからのお便り)
今日は前場だけで資金の4%の利益が出ました。

監視銘柄が多く、暴騰を逃すことが多かったのですが、超短期分析表の指示に従って入りました。

このやり方が一番値幅が取れ、上昇をしっかりとつかめるようです。

今まで以上に投資スタイルが確立した感じがあります。

地合いによって高値更新銘柄がよくある日、そうでない日があると思いますが、1ヶ月で40%の利益をコンスタントにあげられるようにやっていきますので、また分からないことがありましたらよろしくお願いします。

売買タイミングの分析が如何に大切か解りますネ!

このIさんが使った「超短期分析表」は
こちらです。
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昨日の東京マーケットは、日経平均株価が大幅高、前日比291円高の1万5421円と今年2番目の上げ幅を記録して取引終了しました。

「当面は2000年4月12日の高値2万0833円から2003年安値7607.88円の下げの、黄金比率61.8%戻しの1万5780円近辺がメド」と見る向きがありますが、はたして・・・。

ところでこれだけ沢山の銘柄が上げてきますと、現在の株価水準が、高いのか安いのか(買える水準か、否か)解らなくなってしまいます。そこで、一応の指針となる基準が欲しいところです。

今回ご紹介します方法は先々日ご紹介いたしました一株株主資本ではなく、その時、少々疑問符を持っていますと説明しましたPERに、ある条件を加味して判定すれば確率がだんぜん高くなるというお話しです。

ご存知PERは「現在の株価÷一株益」で計算できます。
この指標の意味するところは、現時点で買った場合は、一株益がこのまま同じで継続した場合は、何年で投資資金を回収できるかということを判定に使えます。

従って、現在の株価が安くなるか、一株益が多くなるか、その双方が同時に実現できるかで、割安株になるわけです。

しかし、今回のように軒並み株価が高騰して来ますと、PERの倍率はドンドン高くなっていきます。
他にも、買いたい優良株は普段でも倍率が高い銘柄が多いのですから余計買える銘柄が少なくなってしまいます。

そこで、このPERにもう一つ、ある条件を加えて見ましょう。

それは、その企業(銘柄)の成長率でPERを割ることによってPERの精度を高める方法です。

ところで、成長率の計算方法ですが、一番一般的には、過去3~5年の経常利益率の平均と現在(来期)の経常利益率を見比べて算出します。

過去の平均が20%で、現在も20%でしたら成長率は20%です。

もし、現在が15%でしたら15%を使います。そこで、「PER ÷ 成長率」で計算しますと「指数」を求めることができますが、この指数を「PEGレシオ」と呼びます。

この「PEGレシオ」が1以下の時は割安株、1~2は中立、2以上は割高というのが一般的な判定法となります。

貴方も、軒並み高の中で割安株を見つけるには、この方法をご利用ください。
昨日の東京市場後場の平均株価は、2000年12月13日の1万5168円68銭以来ほぼ5年振りに引け値で1万5000円を回復しました。

目先調整もどうやら2日間のスピード調整で終わり、買い意欲の強さを改めて確認したかっこうですが、15,000円も単なる通過点で一気に16,000円を目指すとの見方もあります・・・。

しかし、賢明なる投資家は、熱くならず、強気のスタンスの中にも慎重な姿勢を持ちつづけて対処するものです。

欧州中央銀行(ECB)は、理事会で5年ぶりの利上げを決定しました。

主要政策金利である定例買いオペの最低応札金利を0.25%ポイント引き上げ、2.25%としております。

円安が更に進みそうですね!追い風となる銘柄とそうでない銘柄もありますが、将来の円高を期待してドルを持つ外人が日本株を買うにはもってこいです。

それでは、本日の本題に入りたいとおもいますが、皆さんもなじみの吉野家、スターバックス、ファーストリテイリング、ドン・キホーテその他多くのチェーン・ストアが上場していますが、これらの銘柄は売上高だけを注意していると、思わぬ大損を蒙ることがあります。

実はチェーン店の売上高を構成する内容が、その後の株価が大きく買われるか、それとも売られるかの結果に影響します。

答えは、とても簡単・シンプルで、言われれば「なんだ、当たり前じゃないか、人をバカにするな」とお叱りを受けるかも知れません。

でも、言われないと気がつかないのであれば、それは、2歩も3歩も知っている人より出遅れたことになります。

株式投資の世界では、その出遅れは「負け」を意味するのです。

そこで、貴方に理解しておいて頂きたいのですが、この小売・チェーン店は新規出店で今期は何店舗とか、よく発表されます。

私たちもそれを聞いて「勢いがあるなー」と思い、投資判断の一因にしたくなります。
なぜなら、新規出店=売上増となるからです。

しかし、いくら新規出店で売上が増加したところで、既存店の売上が低下傾向の場合は、決して買ってよい銘柄とは言えないのです。

チェーン店(小売)の命は「売上高」ですが、既存店の不振を新規出店で補おうとした時、チェーン店に待ち受けているものは在庫負担と資金繰りの悪化なのですから。

もし、貴方が3・4倍になるチェーン店銘柄を発掘したいのであれば、既存店売上の伸びている銘柄を買うべきです。

このことは多くの方が、気がついていませんが、とても重要なことです。
是非、企業の売上高発表の内容に注意しましょう。

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昨日の東京株式市場は、日経平均が一時待望の15,000円にのせましたが、達成感もてつだってか利食い売りに押され終値では、先日指摘しておきましたように下げて終わりました。

しかし、目先調整はありましても中長期的にはまだ上昇途中です。さて今後の相場をより有利に運ぶ為にも、ここで割安銘柄の発掘法を一つご紹介いたしましょう・・・。

あなたは、ご自分が銘柄を選択する場合、株価の水準が買われ過ぎかどうかを判断する方法としてどんな方法を使っていますか?

一般的にポピュラーな方法としてはPER(株価収益率)を使っているのではないでしょうか!

このPERは、現在の株価を一株益で割って計算された値で、買われ過ぎか否かを判定しますが、買われ過ぎとはいったい何倍からなのか、私には、曖昧に思えてなりません。

一般的には20倍以上ならば買われ過ぎとか、何倍までなら買って良いとか言っていますが、この基準は全銘柄の平均PERを参考にしているようです。

しかし、35倍でも買われる銘柄は買われるのですから!

そこで、もう一つ別な観点から株価を見ることができます。

それは、現時点でその会社が解散したなら、一株いくらの価値になるのかという、貸借対照表の純資本つまり株主資本から判断する方法です。

この純資本を発行済み株式総数で除しますと、一株株主資本が算出されます。

つまり、この会社は現在、一株○○円の価値を実質的に持っているわけですから、現在売買されている市場価格と比較して市場価格が大幅に上回っていれば買われすぎ、下回っていれば安値におかれている訳です。

だだ、これだけでは片手落ちです。

もし厳格に算定するならば、最低でも当期と来期の一株損益を加減して算出した一株株主資本を使用しなければなりません。

以上、言葉で説明すると、複雑に思えるかもしれませんが、計算は非常に簡単ですし、四季報には必ず表示されていますので、銘柄選定の参考にして下さいね!がんばりましょう!

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