株式投資の基本から応用まで、ただ目先の売り買いにこだわらず、株式投資の実力と実績が上がるような内容にして行きたいと考えております。
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東証1部の住友金属鉱山は日本を代表する「産金株」として有名ですが、その株価が9月に長期のボックス圏から上放れて新値を更新し勢いが加速しています。

チャートをご覧になるとお分かりになると思いますが、2004年1月から2005年8月まで800円を挟むボックス圏で推移していました・・・。

この動きの裏には、商品市況の「金」価格の騰勢が大きな影響を与えている訳ですが、この金価格の軌跡を追って見ますと、2000年10月の1オンス260ドル前後を底に現在まで一貫して上げ続けついに1オンス500ドルの大台に乗るところまできています。

反面、原油市場は8月半ばに1バーレル70ドルをつけた後は下げに転じていますが、東京株式市場と類似して商品市況でも資金の循環物色が旺盛なようです。

当然原油市場で潤った「オイルマネー」は昨日お話ししました「強いドル」で相対的に割安な日本株を力ずくで買ってくるわけですから、東京市場は過熱感があるにも係わらず、売られても直ぐに買い戻される展開となっています。

このような流れから、今回の素材市況の高騰は住友金属鉱山のような個別銘柄を買う口実を与えながら、中長期的に全体の銘柄の水準訂正が更に顕著になって行くものと思われます。

多少、短期の調整があっても、ロングで見れば日本株の上昇はまだ道半ばというところでしょう。

どうか、流れには逆らわないように!

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いよいよ日経平均が15,000円を射程距離にとらえてきました。

貴方の成果は如何でしょうか?

昨日の主役はここのところ調整気味のブルーチップ銘柄をよそに、値ガサ系ハイテク・半導体関連が上げを牽引しておりました。

相場自体は主役が順番に入れ変わりながら、好循環の物色が続いており、アドバンテストが大幅高、東エレク、TDK、ソニー、シャープが堅調でいずれも年初来高値を更新、日立、東芝、三菱電機といった主力ハイテク株も値を上げています。

指標の上では、先日、日経平均が昨日(28日)の終値ベースでマイナスで引けた場合には、目先調整となると指摘しておきましたが、このことには変わりありません。本日(29日)もこの指摘は生きております。

ところで、日経平均が15,000円目前まで上げてまいりましたが、この上げを後押ししているのは、こちらも120円目前まで下げてきた円の神通力でしょうか。

確かに、円安によってハイテク輸出産業は「国際競争力」がつく訳でしょうから買われて当たり前ですが、もう少し深読みして見ますと更に株価上昇のわけがあります。

今回の円安は、アメリカの国策がらみということは、以前にお話ししてございますが、この円安は一説によりますと、来年初頭に125円ぐらいまで進むという人もいます。

一時105円前後で推移していた円ですが、その頃から比較すればドルの購買力は14%以上強くなっています。

かといって、現在、日本株を売る理由は何もないどころか、世界で一番魅力のある市場なのですから、強まったドルを持っている外人にとっては相対的に安く日本株を買えるチャンスです。

それだけではなく、彼等にとって次に来る円高で、十分に利益の乗った日本株を売ってドルに換えればダブルで儲かることになります。

如何ですか、このストーリーは、どうも3年前から出来上がっていたように思えてなりません。

そのころ、外人の第一陣の大量買いが始まりました。丁度、日経平均が最安値を付けたころです。

またしても、彼等にやられるのでしょうか!日本の投資家ガンバレ!
出来高を伴って株価が上がるのは誰も疑う余地はないでしょう。

そういう意味では、株価は人気投票ということがいえますが、よく一般的に言われている、出来高の急増した銘柄が、急上昇する人気のある銘柄だと言えるのでしょうか・・・。

もし貴方が否と答える方であれば、貴方は大変よく株式投資を研究している方か又は株式投資について大変センスの良い考えをお持ちの方だと思います。

確かに株が大きく値をとばす時には出来高が増えることは疑う余地は有りません。

これは人気投票と言われる所以ですが、実はよーく観察してみると出来高がともなって値を下げる場合もたくさんあります。

特にセーリング・クライマックスでは、出来高を伴って下げて大底をつけます。これも、一種のバロメーターにはなるでしょう。

特に大底圏では、天井圏と同じく大変出来高が増える場合が多いのです。

従って、出来高だけで一方的に上昇する方向を占うのは危険なことなのです。
(そこでボリュームレシオという指標を100%ではありませんが、その有効性を認めることが出来るのです)

つまり出来高は「人気投票」という面と「不人気投票」という側面を持っているということも理解しておかれることは大変重要なことです。

本日のブログでちょっととした気づきを得ていただければ嬉しいです。

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誰もが儲かる上昇相場が続いていますが、貴方の投資成績は如何ですか?

多くの銘柄が移動平均線に沿って右肩上がりに上昇して行くのですから、これほど美味しい相場はないですね!

それとも、指をくわえて、ただ上って行くのを見ているだけ?
そんなことはないですよね!

このような相場の場合、何を買っても儲かるからといって、とかく買い方が荒くなることがあります。

大切な資金を投資するのであれば、利益を得るにしてもより大きな利益を目指すべきです。

そのためには、どの様にしたら良いのでしょう。

思うような投資成績を残しておられる方は、常に意識していらっしゃると思いますが、どんな相場にも必ず「旬なテーマ」と言うものがあります。

この「テーマ」というものを念頭に投資するのと、無視して投資するのでは、成績は大きく違ってきます。

例えば「2000年~2001年」にかけては、ご存知「インターネット関連」の銘柄が大きく値を飛ばした「ITバブル」でした。現在の相場は「中国関連」や「市況関連」などが火付けやくとなっています。

それに続いて「不良債権処理」が片付き、好業績を背景に「金融関連」が買われ、経済の血液としての通貨の流通が円滑になったため「不動産関連」や他の「内需関連」銘柄も安心感から買われています。

ところで、「株は懐疑の中に育つ」もの!大きく値を飛ばしている銘柄に気をとられていると、少しづつ鎌首をもたげてきている銘柄を見落としてしまうこともあります。

今後のテーマは「次世代エネルギー」「ICタグ」「ナノテク」「地球温暖化」等々あります。

さて貴方は、どんな「テーマ」に注目していますか?!

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ここのところの好決算に加え、ニューヨークの上昇基調を好感して東京市場は力強い上昇を続けています。

外人投資家の買いが史上最高に近づく一方、出遅れていた国内勢は「買わないリスク」を感じ始めているところです・・・。

25日の大引けで「サイコロ」(日経平均)10勝2敗 83.3%と過熱圏の指数が示現しています。

その他、「ボリューム・レシオ」「RCI」ともに過熱圏の指数が現れていることで来週は、今後の上昇エネルギーを蓄える意味でも一服が欲しいところです。

わが「超短期投資分析表」を使用されていらっしゃる方も、ご自分が所有されている個別銘柄の指標は銘柄によって様々と思われますが、「日経平均」ベースでは、「指標5」が4日連続で「100.00」を示現していますので全体相場では注意が必要です。

「マニュアル」では「100.00」が欠けるまで買い継続で良いのですが、28日に日経平均の終値ベースで1円でもマイナスになるよう数値を入力してシミュレーションしてみますと、指数「100.00」が欠けます。

結果、目先「売りサイン」示現となりますので覚えておきましょう。

「日経平均の超短期分析」は、構成株式数は一銘柄の分析ではありませんので、継続して分析していきますと、循環物色が利いている場合、即「買い転換」する場合がありますので注意が必要です。

それにしても、再度申し上げますが、この辺で踊り場をつくりたいところですね!

上昇エネルギーを蓄えるためには、買われ過ぎはいけません。

利食った資金が、出遅れ株に回り上昇して利食い、更に次の物色対象に回っていく好循環が必要です。

しかし、このような時は往々にして意にそぐわない結果になることが多いのが相場です。

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業績の変化を見て有望銘柄を発掘することは、多くの投資家が実行している当たり前のことですが、ここでは、もう少し掘り下げて業績変化(推移)の質を見ていくことが有望銘柄の選定には大切だということを認識しましょう・・・。

具体的にお話ししますと、3期比較の収益率が上昇傾向(末広がり)なのか下降傾向(尻すぼみ)なのかを判断の基準にしていこうということです。

例えば、A社、B社の前期の売上高が100億円だとします。

便宜上、ご理解いただくために経常利益もA社、B社とも同じの20億円だったとします。

次に、今期はA社の売上高のは110億円で経常利益が35億円とします。

一方、B社は売上高が140億円、経常利益が40億円という業績だとします。

この場合、B社はA社より売上高、経常利益ともA社より勝っていますが、売上高経常利益率で比較してみますと、A社は31.8%、B社は28.6%となり経営効率から見ればA社に軍配があがるところです。

しかし、この時点では、まだ判定してはいけません。

業績推移は3期比較ではっきりします。

そこで、来期の(売上高、経常利益の具体的金額は省略させていただきますがA,B社ともに増収・増益だと仮定します)売上高経常利益率はA社が28%、B社が30%になるとしますと、実際に利益率が末広がりになっているのはどの企業かが理解できます。

上記のように、売上高経常利益率の3期比較をして、始めて利益率が低下傾向か、それとも上昇傾向かがつかめます。

その他の投資基準を考慮しなければなりませんが、単純に収益性を検討すれば、貴方はB社に貴方の投資資金を投入すべきなのです。

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END
株の上げ下げを端的に表す「格言」で、「半値、八掛け、二割引き」や「もうはまだなり、まだはもうなり」という株価の水準に言及した、格言のお話しをしたことがございます・・・。

私にも経験がありますが、「この辺まで下げればもうそろそろ大底だろう」と、たかを括っていると、その時点から更に大きく下げたり、反対に「ここまで上げればもう天井に近いだろう」と思った瞬間から暴騰して、あれよあれよという間に2倍になってしまったという経験を何度となくしています。

例えば、日経平均の場合、1996年6月高値22750円から2003年4月安値7,600円まで下げた時、20,000円以上していた日経平均がまさか10,000円を割るとは思いません。

10,000円を割った時点で更に8,000円を割ってしまうまで下げるとは思わないでしょう。

反対に顕著な上昇例で「大同特殊鋼」をあげて見ますと、いくら中国が特殊鋼の生産技術がないといっても、2002年11月につけた安値109円から一貫して上昇し、今年9月には828円の高値をつけています。

この間、実に7.5倍強となっています。

株価は実力を先取りする為、実は実際の価値よりも買われ過ぎたり、売られ過ぎたりということが現実的におこります。

かといって、この株価は実力と違うのだと大声で叫んだところで、実際の取引価格がある以上意味のないことです。

それよりも、株価は「過ぎることがある」という事実をうまく利用すれば、大きく儲けることができることを、賢明な投資家は解っているのです。

もし、上下がなければ、投資資金を低金利の銀行に預けた方が安全で得することになるのですから・・・。

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このところの堅調な相場は、国内勢の出遅れをさておいて、外人パワーがここまでの相場を引っ張ってきました。

実は、彼等の投資判断ではこの「株主資本利益率」は日本の投資家よりは大切にされる「指標」なのです・・・。

「企業は誰のもの」でしょうか?

多くの方は、普通「株主のもの」と答えるでしょう。

ところが、日本では最近でこそ「株主」の地位が強くなってきていますが、どちらかと言えば「お金を出している人」より「企業で働いている人」(多くは社員よりは取締役)の勢力が強いのが日本企業の特徴なのです。

ところで、「ROE」は、株主資本(純資本)がどれだけの利益を生んだかを表す「指標」です。この数値が大きい企業ほど、効率よく資本を活用していることをあらわしているのですが、業績の悪い企業は、「ROE」が小さい企業がほとんどで、当然欠損を出している企業です。

外国企業では、株主の力が強い為「ROE」が高い企業の取締役が有能な経営者であり、優良な企業という評価になります。

そのため、先ほど申し上げたように、日本よりは外国(特にアメリカ)の投資家は、「ROE」を投資の重要な指標として考える傾向にあります。

東京市場が外国人投資家の積極的な買いによって牽引されている現況では、外人の好む「ROE」を重視していくことは、貴方の投資効率の向上に役立つことになるわけです。

銘柄選択の基準に「ROE」も加えてみては如何でしょうか!

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最近の投資家の傾向を見ていると「配当性向の高い会社」を買う投資行動をよく散見します。

銀行預金利息の低迷で利息による所得よりも少しでも多い配当を期待しての行動と思われます。

また、投資アドバイザーなども「配当性向の高い銘柄」を推奨していますので、その傾向はこれからも顕著になるものと思われます。

ところで、配当が高いとは、どういうことを意味しているのでしょうか?

ある会社で一株の利益が100円あったとします。

もし、配当性向25%としますと25円が株主に支払われ残りの75円は内部留保で利益準備金に組み入れられ資本の増加により、将来の投資又は欠損時の取り崩しなどに使われます。

このことは、一株株主資本が75円増加したことを意味します。

それでは、配当性向が5%ならば如何でしょうか。

株主には5円しか払われず、95円が内部留保ということになり一株株主資本は95円増加することになります。

よくよく考えてみますと、株主としての資産状況は配当性向が高かろうが低かろうが変わらないことが理解できます。

だだ、株主として配当という、流動性の高い(現金)資産をたくさん貰うか、それとも一株の価値の増加で貰うかの違いなのです。

ところが、最近のような低金利時代で尚且つ上昇相場の時は、配当性向の高い銘柄が買われる傾向があり、その結果、たくさんの配当にあずかりながら、尚且つ株価上昇という、ダブルメリットが実現できる時期なのです。

あえて、時期と申し上げたのは、常にそのダブルメリットを享受できるとは限らないということです。

日銀の金融政策の変化(公定歩合の上昇)、全体相場が調整局面に入った時などは気をつけましょう。

配当と内部留保は企業にとっては相反する財産状態を意味することですから!

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投資家は安全に極大利益を求める傾向があります。

投資の世界ではこの相反する命題を追及して誰もが投資行動をおこしています。

この安全の対極にある用語に「ボラティリティー」という用語があります。

この用語は、オプション取引をされている方はご存知と思いますが、株価の動きが大きくなると「ボラティリティーが大きい」と言われます。

裏をかえしますと、振れ幅が大きい訳で「ボラティリティー」は「リスク」と同じ意味にもつかわれます。

投資家が望む「安全」とは「確実」と言う意味が多いのでしょうが、もう一方で安全は「ボラティリティーが小さい」つまりあまり株価が動かないということなのです。

もし、株価が動かないとしたら、また、何時動き出すかわからないとしたら「儲けを期待して」投資する「株式投資」は全く意味がないことになります。

結局投資家は安全に極大利益を求める傾向があります。

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結局「株式投資」で利益を望むのであれば、「ボラティリティーが大きい」銘柄に乗るしかないのです。

よく下げられるのが嫌な投機家がおりますが、賢明な投機家は大きく上げても、大きく下げても喜ぶことのできる人なのです。

なぜなら、彼等は「リスク」をチャンスととらえているからです。

彼等が一番嫌うのは「相場が動かない」ことです。投資効率とは「ボラティリティーが大きい」銘柄を買って、短期間で利益を出すことで、「値幅」だけでなく「時間」という要素も加味されなければなりません。

結局「株式投資」とは「リスク」をとりつつ短期で大きな利益をだすための行動なのです。

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株式投資をされている方の多くは、新規公開株に興味を持ったことが一度はあると思います。

新規公開の場合、まだ未公開の株に興味が集まることは当たり前のことですが、今日は、上場後の動きに注目してみることにしてみましょう・・・。

新規に公開された株は、すべての銘柄とは言いませんが、上場後、初値は高値で寄り付き買われることが多いのですが、その後は下落する傾向にあります。

これは、期待感とご祝儀で高寄りするのでしょうが、高値を上手く利食う短期勝負の投資家のうりに押されて下げる傾向にあることを念頭に入れておきましょう。

そこで、貴方はこの上場後下がる習性を逆に利用することを考えればいいのです。

このように売り込まれた銘柄が、本当に将来性があり、特に売上と営業利益が増益で推移していく、本当に投資価値のある会社ならば、必ず再び評価されて上昇してきます。

業績が良ければ上場時の初値大きく上回って来ますので、底値を冷徹に拾っておくと思わぬ大きな利益をだすことができます。

新規上場株は株価に業績が大きく反映されますので、その条件を満たしていれば、この安値圏で仕込んでおき、待てるだけの余裕のある方であれば4割以上の投資効率も夢ではありません。

「上場後の安値を買う」とても美味しい方法です。お忘れなく!

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「省エネ・カー世界戦略」はこれからが本番のトヨタ自動車が、250円高は5890円で引け一時ザラバでは高値5960円まであり2000年4月20日に付けた上場来高値5800円を更新しました・・・。

アメリカのビッグ・スリーが伸び悩む中、日本の自動車メーカー勝ち組企業の代表格として、これからも相場全体のけん引役としても注目していきたいところです。

原油相場は、原油先物価格が56ドル台に下落し、一時の高値からは安定してきたとはいえ、まだまだ高値にあることには間違いありません。

「ハイブリッド」も「電気自動車」もホンダ自動車とならんで、一日の長がある同社。

更に連続増益基調とくれば、今まで新値をとってこなかったのが不思議なくらいです。

ロシアの極東にも工場を建設し世界戦略も着々と進めている同社の評価は、上場来高値を更新したことからこれからが値が更に軽くなるはずです。

こんなトヨタを原油高騰で潤った、オイルマネーが買うとしたら何とも皮肉といえるかも!しかしこれが、株式市場なのですね!

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私たちの周りにはたくさんの情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」かを判断することはとても難しいといえます。

貴方がこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、まずやられるのが落ちでしょう。

現時点で相場全体に上方のバイアスがかかっており、どんな銘柄でも多少高いところを買っても、少し嫌な思いを我慢して持っていれば利がのってきて儲かる相場です。

しかし、そんな相場ばかりではありません。

それどころか、一般的に言って「仕手・材料株情報」は本当に旬の新しい情報なのでしょうか?

そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも実際にある話なのです。

それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が「新しいのか古いのか」誰か教えてくれる人がいますか?
まず居ません!


結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。

トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!

仕手・材料銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」どんなに良いことでしょう!

実は、確実に判断できる方法があります。

貴方は知りたいと思いませんか?

でも、相場の良い今は、貴方にとって必要ではないかもしれません?

「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。

どうか情報に惑わされないように・・・!

いろんな情報に惑わされないためにも・・・
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株式投資【虎の巻】
紀宮様、黒田様、ご結婚おめでとうございます。
この場をおかりしまして謹んでお祝い申し上げます。

一昨日からの全体相場の流れを分析していまして、短期トレンドに変調をきたしているようです。

本日の相場如何では短期的に調整を余儀なくされる恐れがございます。

「カラ売り」はいけませんが、「買い方」は強気から中立にマインドを保たれることが肝要かと思われます・・・。

今回の調整懸念はTOPIXの動きに最も顕著に現れています。

11月8日高値の1504ポイントを11月11日の高値1501ポイントが抜けておらず、更に11月10日の安値1470ポイントを本日下回ってくるようですと調整は必至と見なければなりません。

昨夜ロンドン市場で円が119円台の円安に突入。

貴方はこの円安で「輸出関連株」を買おうとおもいますか?

この円安は、アメリカ経済の強さ(堅調な成長)を囃してのドル高ではありません。

これは以前にもお知らせしましたが、アメリカ国内へのドル還流政策によるものでこの流れは今年いっぱい続きます。

つまり、良い円安ではありませんので、「輸出関連銘柄」に資金を投入することは、慎まなければなりません。

これに加えて、キャピタルゲインをロスと相殺して税金の支払いを少なくし、来年度の「キャッシュポジション確保」(現金資金の確保)の一石二鳥を狙う、年末特有の動きがでてくる季節です。お気を付けください。

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貴方は、時々長期の視点で相場全体を検証することを実行していますか?

具体的には長期の値動きが手にとるように解る「月足チャート」を時々ご覧になると大きな相場の流れを把握することができます。

短期売買を旨としていらっしゃる方は、とかく相場の方向性を見失いがちになりますから・・・。

この月足チャートをマスターすると、景気循環や相場の転換点の認識、更には中期波動の確認が比較的容易にできるというメリットがあります。

その上で、個別銘柄の月足もチェックしていきますと、相場の流れに同調して動いている銘柄、反対に、相場の動きとは関係なく独自の動きをしている銘柄の発掘もできます。

もし貴方が信用の「カラ売り」をしないのであれば、全体下げ相場に買い向かうのは、非情に危険です。

しかし、そんな中でも、例えば「薬品株」などのディフェンシブ銘柄の他に独自の動きで上昇一本ずり銘柄もありますので、そんな「お宝銘柄」を発掘することもできます。

しかし、それ以上に大事なことは、誰もが「上昇相場」にうかれて酔っている時に、相場の方向性を注意深く見ながら、早めに調整局面を掴み短期回転売買で資金効率を高めることに応用してみると、思いがけない利益が転がり込んでくるかも!

何せ、短期売買の「高値掴み」は命取りになりかねませんから!

月足チャートが入手出来ない方は、「四季報」の上部に掲載されている「月足チャート」でも十分です。
私たちが生活している世界には、よきにつけ悪しきにつけ様々な事件が毎日おこっています。

よくニュースなどを見ている時、グッド・ニュースならばよいのですが、テロのようなひどい事件が起きた時はニュースの真実だけに気持ちがいって、株に結びつけては考えられません。

そんな悪いニュースで材料に株を買うのはあまり感心しないかも知れませんが、株(相場)の世界は非情なものです・・・。

どうも私たちは、ニュースなどを見ている時ただ漫然と見ている場合が多いようです。

しかし、「抜け目のない人々」はこのニュースや事件は株価にどんな影響を与えるのか?という意識でいつも見ています。

それを証拠に、何かの事件が起った時、必ずなんらかの銘柄が買われている事実があるからです。

それは、一種の「連想ゲーム」のような、こじつけのような場合もあります。

よく思うのですが、「風が吹けば、桶屋が儲かる」式の発想が必要な場合があります。

そこで、貴方が常に意識しておかれると良い方法の一つは、毎日の色々な事件や材料でどんな株が買われたり反応したりするかを、パターン化し何かに書き留めるかして発想を豊かにしておくことです。

悪いニュースだからといって、一方的に売られる(個別の企業は別)訳ではなく、材料には、裏と表があることも覚えておきましょう。

例えば、「国内線の航空機がハイジャックされた」ら航空関連株は売られるのは当たり前ですが、一方で、JR各社は買われるはずです。

だから、株は面白いのですね!
「風が吹けば、桶屋が儲かる」 覚えておきましょう。

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稼ぐ株式投資最初の一歩
「相場は相場に聞け」と言いますが。相場に聞くことが客観的にできる投資家はなかなかいないものです。

株式相場をやっている方でよく経験することですが、「もう」そろそろ危ないから利食っておこうかとか、「まだまだ」この株は上がるよといった発言をよく聞きます・・・。

すべてとは言いませんが、「もう」危ないと思って売った瞬間から上がり始め、あれよあれよという間におお化けしたとか、反対に「まだ」大丈夫と思って継続していた銘柄が下がってしまい利益を吐き出して売るに売れない水準まで下がってしまったという泣くに泣けない話まで色々きかされます。

人の感覚というのは、その時の希望的観測や人の噂、有名なファンドマネージャーの予測、新聞や雑誌などのコメントなどがインプットされ、それらが客観的な資料として取り入れられるものでしたら良いのですが、案外自分に都合良く解釈してしまう場合が多いのです。

その結果としてこのようになってしまう事が多いのですね!

人の感覚はあてになりません。

そろそろと思って売った後に上がって、大きな利益を取りそこなったり、せっかく利益がのっているのに売りそこなって損をしてしまったり、そんなことが無いように、客観的に信頼できる分析法がより大切になります。

今回は上手くいった山勘が次に通用するという保障は何処にもありません。

現在のように相場環境の良い時こそ貴方の利益を目減りさせないように注意しましょう。

潮目は何時変わるかわかりません。

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客観的に信頼できる分析法は下記を参考に。。。
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稼ぐ株式投資 最初の一歩
インサイダー取引に対しての取締りが厳しくなった昨今、株式投資の情報で目先の急騰銘柄の情報を得ることはとても難しいことです。

それにも係わらず情報が氾濫しているのは、昔も今も同じです。

貴方は、インターネット、新聞、雑誌等で紹介されている短期急騰銘柄を買って失敗した経験がありませんか?

これらの情報を活用して儲けるには、その情報を解釈する力が必要です・・・。

私たちの周りには沢山の情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」かを判断することはとても難しいといえます。

貴方がこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、まずやられるのが落ちでしょう。

現時点で相場全体に上方のバイアスがかかており、どんな銘柄でも多少高いところを買っても、少し嫌な思いを我慢して持っていれば利がのってきて儲かる相場です。

しかし、そんな相場ばかりではありません。

それどころか、一般的に言って「短期急騰銘柄の情報」は本当に旬の新しい情報なのでしょうか?

そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも実際にある話なのです。

それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が「新しいのか古いのか」誰か教えてくれる人がいますか?

まず居ません!

結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。

トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!

短期急騰銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」どんなに良いことでしょう!

実は、確実に判断できる方法があります。

貴方は知りたいと思いませんか?

でも、相場の良い今は、貴方にとって必要ではないかもしれません?

「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。

どうか情報に惑わされないように・・・!

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情報、感情に左右されない投資法は・・・これだ!
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★貴方は主観や情報に頼り過ぎていませんか!

いつも思うことですが、多くの投資家の行動を(心理的な面でも)観察しておりますと、株価の上げ下げに一喜一憂して本質的な部分を見落としているように思えてなりません。

すべての投資家とは言いませんが、「この株は××円まで行く」(××円まで行って欲しい)「××円の利益が欲しい」という希望的観測で投資してしまう傾向にあります。

その希望に合うまで持ちつづけあげくの果ては希望額まで伸びず売りそこなって損をすることさえあります。

そのような主観や希望ではなく、「株価のターニングポイント」をきっちりと把握することの方が可能ですし大切なのです。

買った株が下がり始めるポイントを掴み素直に売り抜ける。

そのポイントで売った結果として利益が××円であったということです。

何時も言いますが、株価は波動を描きます。

この上がり下がりを利用しない手はないといえます。

まだ、上はあるものの、一度下がって上がってくるのを待っているのは時間的ロスがおおきすぎます。

そこに、波動分析の意義があります。

一番危険がないのは、波動の山で売り、谷で買うの繰り返しです。

私がいつもあなたにお伝えしているのは、全体の(日経平均など)流れですので、今あなたの持っている株についてではありません。

個別の銘柄はその銘柄のデータから分析されますので、当然売買タイミングは違ってきます。

ま~、最終的には、同じ動きにはなってきますが・・・。 

それではご健闘をお祈り致しております。

「超短期投資分析表作成マニュアル」 はあなたの銘柄の未来予測まで可能にします。

昨日に続きこの「超短期投資分析表作成マニュアル」購入者様からの嬉しいメールです。。。

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お世話さまです。〇〇です。
この度は、迅速且つ非常に理解しやすいご回答をいただきまし
てありがとうございました。
迷いが吹っ飛んだ気がします。(まさに知りたかったアドバイ
スに感激しております)
先ずは、本日のアドバイスを自分のものにして、自分なりの売
買ルールを構築していきたいと思います。

また質問がありましたら、宜しくお願いします。
(劣等生ですが、必ず成果を出します。)

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先ずは、ここからのぞいて見てはいかがですか?
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株式投資【虎の巻】
今日は、このブログで紹介しております
【超短期投資分析表作成マニュアル】の製作までの経緯と
中身を少しご紹介してみます。

貴方にも参考になるかも知れません・・・。

実は、この「分析ソフト」は
「投資顧問の元ファンドマネージャー」から依頼されて作ったものです。

彼の会社では、当然高度な数値解析のできるソフトで様々なデータ、例えば、「サイコロジカルライン」「逆ウォッチ曲線」「RCI」「ストキャシティクス」「各種移動平均」「出来高分布」等々を分析していたのですが、会員様向けにもっと簡単で投資判断が素人でも簡単にできて、できればその「ソフト」を使うことで株式投資が楽しくなるような、そして、一番大切な利益をしっかりと出すことができるものを作って欲しいというものでした。

難しかったのは、「株式投資が楽しくなる」という条件をどのように組み込んだら良いかでした。

データの取り込みから分析結果まで全自動で出来てしまう「ソフト」は、条件を打ち込んで銘柄の絞込みにはいいが、「全然面白くないな」と思っていました。

できれば、投資家が「自分の意志を反映できて、自分の力で利益を獲得できた喜び」を実感できるものが良いと思いつきました。

そこで、パソコンさえあれば、誰でも簡単に使える「表計算ソフト」を利用して、簡単なデータ入力で投資家が自作の「投資分析表」をつくって「自分で簡単に売買タイミングを判定できる」ようにしました。

計算式は、長年試行錯誤しながら作った投資分析法を表計算用に簡便化した数式にして、あらかじめ入力してありますので、投資家は、ご自分が選んだ銘柄のデータを入力すると、その銘柄の売買タイミングが表示されるようになっています。

これなら、安い開発費で、投資家が誰でも「株式投資を楽しく」できるわけです。

これを使うと貴方は「ファンドマネージャー」になれるわけですから、大いに投資家の特権階級の気持ちになって稼いでいただくことができると思います。

まー、こんな裏話がありましてこの【超短期投資分析表作成マニュアル】を開発された訳です。

今わたしがこのブログで折に触れて発表している「日経平均の分析」もこのソフトで計算したものです。

先日、このソフトをご購入いただきましたユーザー様より下記のような嬉しいメールもいただいております。

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先日【超短期投資分析表作成マニュアル】を購入しました〇〇です。

一言、御礼を言わせてください。

わたし、実際にこのソフト買ってみて
いろんなところに、いっぱい感動しました。

1)まず、文章が親切な語り口で説明も分かりやすく、
不安な初心者の気持ちを理解し、OOOOOと感じたと思うけど
そのうち慣れるから大丈夫ですからね、みたいに
さりげなく励ますようなしゃべり方になっていることです。
本当にお客さんの成功を祈っている誠実さが伝わってきます。

2)それから、次に気づいたのは、情報入力の簡単さです。
言われたとおりにすればいいだけですので助かります。
感情に左右されない分析法は精神的リスクもなく安心して
取り組めますね。

3)分析方法も丁寧に説明してありますし、
わたしの質問にも、メールですぐ答えが返ってきたところに
安心感があります。

本当に、素晴しいマニュアルを有難うございました。

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いかがでしょうか。

真剣に株投資で結果を求めるなら・・・
是非、使ってみて欲しいマニュアルです。
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デイトレードで大火傷・・・その前に必読です。

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株式投資で最も重要なことは、どの時点で上昇トレンドとなり、どの時点で下降トレンドになるかというターニングポイントを正確に掴むことです。

株価のターニングポイントと景気の転換点は、一緒ではなく、3~6ヶ月ほど株価の方が早いということは、既にお話しましたが、それでは株価のターニングポイントはどのように把握したら良いのでしょう・・・。

株価の転換点を計るには、まず株価を押上げる又は下げる経済的与件を注意深く観察する必要があります。

基本的に注意を払わなければならないのは、金利、マネーサプライ、が国内要因としては大切です。

物の価値(価格)はどのように決まるかは学校でも習ったと思いますが、需要と供給によって決まるということは貴方もご存知と思います。

実は株価もお金が市場にどのくらい出回っているか?

つまり、国内における通貨の供給量(お金がダブツイているか、それともショートしているか)とそのお金が株式市場に流れこんできているか否かで決定されます。

国内要因だけではなく、もうひとつ注意を払わなければいけないのは、外国からの資金の流入の状態です。

今日の株式市場では、国内要因より外国からの資金流入の方が株価にたいして大きな影響を与えるようになっています。

したがって、外人の売買動向は最も大切なチェック項目となりす。

それらのことを踏まえて更に全体指標をテクニカルで分析していると、ターニングポイントを把握できます。

これによって、投資戦略を変えてゆくことができ、効率の良い利益追求ができるのです。

どうか、これらのチェックを怠りなく!

そういえば、日銀の「通貨の量的緩和離脱」も近いのでは!

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それにしても「内需・中国関連」の銘柄は強いですね!

JFEの連結純利益が前年同期の約5倍の1702億円で9月の予想値を約200億円上回り、一株当たり年間配当予想でも前期実績の2倍以上の100円と発表しました。

大手鉄鋼株に買いが集まらない筈がないですね・・・。


以前からこのブログで「内需・中国関連」を一貫推奨してまいりましたが、貴方もこのテーマどおりの銘柄を仕込んで、今では「左内輪」の悠々たるものでは・・?

まさか利益がでていないなんてことはないですよね。

でも、こんな楽にとれる相場はなかなかありませんから、是非大きなキャピタル・ゲインを享受して頂きたいものです。

そのためのチャートを利用した極大利益の確保案内です。

今日は、「包み線」のお話しになりますが、ご存知の方もお付合いくださいネ!

この「包み線」には二つのパターンがありまして、一つは、大陽線が前日の陰線の終値より下で寄り付いてその後大引けでは、前日の陰線の寄り付きよりも遥か上で引けた(大陽線が前日の陰線を大きく包む形で引けた)時、「抱きの一本立ち」と呼ばれ、ここからは上昇トレンド入りという目出度いかたちです。

それとは反対に、もう一つは、前日の陽線の終値より、遥か上で寄ったが買いが続かず、大引けにかけては売られ、前日の陽線の寄り付きよりもだいぶ下の「大陰線」で引けたパターンです。

これを、「最後の抱き線」といって下降トレンド入りの最悪パターンです。 ご参考までに!

貴方の銘柄の利益を守ってあげてください。
上昇相場で利益がのってきた時、いつ利食うべきか迷っているうちに、下げられてしまって、戻りを待っていたところ再度反騰してきてやれやれ一安心と思った瞬間、売る暇も無く再度下げてしまい、前の安値より下がって結局含み益を吐き出してしまった。

という経験をしたことがありませんか?さて、貴方の虎の子の利益を守るには・・・。

注目していた株をタイミングよく上がり端を買うことができて、グングン上昇してきた時のワクワクした気持ち。

なんとも言えないですね!でも、これってまだ利益を手中に収めたわけではなのですよね!

そこで大きく利益が乗った時、貴方は何を頼りに利食いをしますか?

貴方の鋭い感が働いて天井で売れたらそれに越したことは有りませんが、いつもいつもそういう訳には行かないのが株式相場です。

自分なりの正確なテクニカル分析の手法をみにつけていらっしゃる方は、問題ないと思いますが、手軽にできる分析はやはり株価チャートですね。

そこで、貴方の含み益を守るチャート・パターンです。

大きく上昇した(大きく利益が乗った)後、下げ始め、大陰線から翌日下放れて始まり、前日の終値をクリアーできないで終わった小陽線が示現した時、買い方の反撃力は非常に弱い状態です。

このような場合は、リバウンドの域を脱していません。

つまり、新値を取って行くことが難しいパターンです。

ここは、貴方の大切な利益を守るため戻り売りを考えましょう。

貴方の利益が大きくなりますように!

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ここのところ東京株式市場の騰勢は目をみはるものがありますが、貴方もこの勢いを上手くとらえて、相当の含み益が出ていることとお喜び申し上げたいところですが、そこは株式投資のこと、何時また大きく下げるかは紙一重です。

少し脅かし過ぎて済みません。

ただ、調子に乗りすぎると後が怖いと言いたかったのです。
ここで、貴方が気を付けておかなければならないチャート・パターンをお知らせしておかなければ・・・。


いま保有されている銘柄も全体指標の動きに歩調を合わせて大きく利が乗ってきている銘柄が多いのではないでしょうか。

「株は買うより売るほうが難しい」とよく言われますが、人間に欲が有る以上これは永遠のテーマといえましょう。

とりあえず、短期投資を志していらっしゃる方には参考になる短期・目先天井を判断するためのチャートの読み方をお話しします。

なぜなら、今後はそんな場面に何度となく遭遇することになると確信するからです。

先週の金曜日の大引けに「新値の大陽線」で終わっている銘柄が、貴方の手持ち銘柄の中に有りますか?

もしそのような銘柄をお持ちでしたら、月曜日の寄付きに勢い余って「高くマドを空けて」寄りついた後、反落、前日の陽線の終値よりも相当下で引ける形の陰線でしたら、一度利食い後再度安くなったところを買えば資金効率は抜群になります。

この高度なテクニックに挑戦してマイ・テクニックにしてみては如何でしょう。

そんなテクは以下でも学べます・・・

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昨日に続き、本日もe-Bookのご紹介です。

今回ご紹介するこのe-Bookはデイトレの初心者からベテランまでを対象に100万円を半年で1,000万円にするために、長期にわたるデイトレの実践の中から「色々な成功パターン」をご紹介しております。

以下は、内容についての「目次」をご紹介したものです。

この「目次」が更に細分化されていますがすべてをお話できないのが非常に残念です。

ご参考までに!

■ いちかばちかでは勝てないデイトレ!

■ デイトレの準備 
(Ⅰ) 携帯電話のインターネット機能を利用して売買注文
(Ⅱ) 自動売買の必要
(Ⅲ) 「連続乗換売買」が出来る証券会社が有利
(Ⅳ) 分析機能とリアルタイム株価情報

■ デイトレ運用術
(Ⅰ) 手許資金の運用方法
(Ⅱ) デイトレで成功するための必須条件
(Ⅲ) デイトレ・ミックスという考え方

■ 100万円を半年で1,000万円にしてしまう銘柄選択の基準
(Ⅰ) 活火山銘柄を探せ
(Ⅱ) テクニカル指標の条件
(Ⅲ) 「超短期投資分析表作成マニュアル」の活用

■ 実践デイトレード
(Ⅰ) 取引開始までに行うチェック
(Ⅱ) Quickの板情報の見極める
(Ⅲ) 買いのテクニック
(Ⅳ) 売りのパターン

■ 応用デイトレード
(Ⅰ) ワ○○○ト・トレード
(Ⅱ) ス○○○ズ・トレード

■ リスクマネージメントの導入

■ これで貴方も伝説のデイトレーダー

こんな内容でお届けします。

詳細については下記より無料レポートをご覧ください。

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デイトレで稼ぎたいならこれは超必見です!
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初心者からベテランまで勿論これから株式投資を志していらっしゃる貴方にも「株式投資の基本から応用まで」を網羅した中身の濃いe-Bookが誕生しました。

この本の内容を身につけると、貴方の株式投資は、あまりにも成果絶大になるので危険かも!・・・。

株式投資で、勝ち続けることは至難の業です。

しかし、多くの投資家はあまりにも正しい投資法を身につけている方が少ないようです。

株価を既定する一番大切な投資の基準とは!なぜ今株式投資なのか!そして、儲けるためのスキルアップを懇切丁寧に解説・網羅しました。

(1) 貴方が株で儲けるための絶対必要な原則
(2) 株価の上がり下がりはお金の流れで決まる
(3) 貴方に合う投資法は 
(4) 貴方が行う投資法によって銘柄選択は異なる 
(5) 貴方が銘柄(企業)の価値を分析する方法
(6) 貴方が儲けるにはどんな分析法がある?
(7) 貴方も下げ相場で儲けよう
(8) 貴方を勝利に導く「安全な仕手株発掘」チェックリスト
(9) 貴方を株式長者に導く丸秘ノウハウ集

これらは、大見出しだけです。この中にはスキルアップのノウハウがぎっしりと詰まっています。

今度は貴方が「打ち出の小槌」を手に入れる番です。

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昨日の東京市場は、大引けにかけて切り返し日経平均・TOPIXともプラスで引けました。

この日は朝方からじり高基調でしたが、先の2日で500円以上上げたこともあり、利益確定の売りと裁定解消売りで、一時日経平均は60円安まで売り込まれましたが、引けて見れば強気筋の買いで休日前の売り物をこなして続伸しました。さて今後の対応は・・・。

前回のブログでも指摘しておきましたが、目先の「売買タイミング」指標では天井近しの値が示現しております。

これからの対応策も、前回同様、日経平均ベースで「大引けでマイナス」か「ザラバでマイナス確定」の動きがあれば即売りに変わりはありません。

ところで昨日の新高値銘柄は、清水建設、甜菜糖、片倉、日本毛織、昭和電工、パーク24、山特鋼、三菱製鋼、東芝機械、コマツ、クボタ、アイチコーポ、千代建、安川電、三菱UFJ、りそなHD、みずほFG、東京建物、東急、山九、近ツリ等です。

この銘柄群を見るにつけ今回の「テーマ」が「内需関連」「中国関連」であることの証左といえましょう。

それを裏付けるかのごとく、商船三井、郵船、川崎汽、乾汽船、第一中央が強含み、新和海は年初来高値圏を維持するなど海運株が継続的に物色され、東証の業種別株価指数で海運が値上がり率トップを維持しております。

貴方の「投資資金」をより効率的に運用するには、決して「テーマ」を無視してはいけません。

前回の「ITバブル時」のハイテク銘柄が軒並み3倍~6倍以上に買われた時、内需株は蚊帳の外に置かれていたのをご存知と思いますが、今回は、反対にシコリの無い「内需」ということです。

ここは、ハイテク株が好きな方も、資金効率を高めるために「内需関連」の中央突破でのぞみましょう。

短期循環物色で威力を発揮する「超短期投資分析表作成マニュアル」「稼ぐデイトレテクニカルマニュアル」を駆使すると更に大きなパフォーマンスが期待できます。

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最近、株式相場の活況がテレビや宣伝で報道されるようになりました。

ふり返って見れば1989年12月につけた38,915円を頂点に2003年4月の7,603円まで、多少の上下はあったものの一貫して13年間下げつづけたわけです。

バブル崩壊以後、山一證券や長銀などの金融機関、一部上場の建設各社の破綻や合併、ダイエーを始めとする流通各社の合理化等、あげれば限が無いくらい大企業といわれた会社が整理・統合・倒産の憂き目にあってきました。

しかし、ここにきてほぼ大手金融機関の不良債権問題も片付き、政府・日銀の金融緩和政策による潤沢なマネーの供給が、経済の血液として本来の機能を果たすことができるようになり、折からの中国特需もあいまって日本経済にも一筋の光明が見えてきました。

このような経済活性化の兆しに、いち早く目を付けたのは「機を見るに敏な」外人投資家でした。
まだ、日本の機関投資家も個人投資家も自信を失っていた2003年半ばには、彼等の第一陣の仕込み(日本株への投資)が始まりました。

更にここへ来て、外人投資家は続けて日本株を買いつづけています。
彼等は、もう日本経済には不安要素はないことを外部の目から見て確信をもっているからです。

確かに、日本には「少子高齢化」「年金問題」「膨大な財政赤字」それに伴う「行財政改革の必性」「教育問題」等々、解決しなければならない問題は山積みされてはいますが、大きな課題の一つの「不良債権問題」がだいたい解決の方向に向かい改革の継続性を見て取っているということです。

世界を見渡して見て、今現在、安全で経済的にも失われた10年から立ち直りつつある日本の市場は外人の目から見たら非常に魅力的に映るのでしょう。
中に居る私たち日本人にはそれが見えていないのです。

ところで、貴方は、日本の株式市場の時価総額は幾らかご存知ですか?

現在の日本の株式時価総額は約400兆円と言われています。
でも、これで驚いてはいけません。
国際金融の中心地ニューヨークは日本の約10倍の4,000兆円の市場規模です。

もう一つ外人が日本株に目をつけている理由があります。

長期間にわたる株式市場の活性化をはかるには、株式市場以外の「寝ている金」がなくてはならなりませんが、貯蓄好きの日本人は、800兆円も現金を預貯金の形で寝かしているのです。

こういう国は日本しかないのです!
実はペイオフ解禁も郵政民営化もすべて、日本の寝ている金を市場へ移動させるための政策なのですから今回の「小泉自民党の圧勝」は日本の株式市場に大量の資金が流れ込むきっかけとなっていることを百も承知で買ってきているのが外人なのです。

もし外人が、ニューヨーク市場にある4,000兆円のほんの一部の資金を日本市場に移したとしたら、東京市場は暴騰します。

日本株の上昇はまだ緒に着いたばかりです。
貴方は、この外人の買い意欲を逆手にとって上手く利用しない手はないと思いませんか?

日経平均はまだまだこれから上げていきます。
いま世界の投資家が「日本株を買わない者はバカだ」と言っているのは当然過ぎるほど当然なのです。

貴方は、この千載一遇のチャンスを逃したら次のチャンスは多分10年以上後になってしまうでしょう。
ここは、人生に三回しかないチャンスの貴重な一回といえます。

「あの時やっておけば・・・」と後悔しないようにしましょう!
システム障害による売買停止の影響が心配されたものの、外国人買いが活発化するなど、東証に対する信頼低下の懸念を株価の動きが打ち消した格好となった昨日の東京市場でしたが、一昨日に上値抵抗線をクリアーした日経平均・TOPIXとも大幅に上昇して取引を終了しております・・・。


中期騰勢局面に入ったことは昨日お知らせしてありますが、一昨日のTOPIXに続き、昨日は出遅れていた日経平均も10月5日に付けた13783円をクリアーし新高値をとってきました。

そこで今後の超短期(目先)の値動きとそれに伴う投資姿勢(対応)に関してテクニカル面でのお話しをしてみたいと思います。

本日の終値ベースで弊社独自の超短期のテクニカル分析では目先の天井指標に近い値が示現してきております。

この指標は即売り又は利食いを意味するものではなく、基本的には明日からの日経平均の終値が、マイナスで引けるか又はザラバ中にマイナス傾向が確定的の場合即売りという指標です。

ここで、間違えてはいけないのは、あくまでも超目先の分析ですので「デイトレイド」又は「超短期投資」には大いに活用して頂きたいと考えますが、中期投資の方は、持続でいっこうに構わないということです。多少嫌な思いはするでしょうが・・・。

また、個別銘柄に関しては、個々に分析をしなければなりませんので、全体の分析結果として参考にして頂ければ幸いです。

それにしても外人の買い意欲は物凄さをかんじます。

以前にもお知らせしましたが、外人投資家の間では「今、日本株を買わないのはバカだ」と言っているとか。

世界の投機資金は、小泉「構造改革」の進展する日本が、世界で一番安全な魅力のある市場と映っているようです。

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